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副業・WワークOKのアルバイト特集

サラリーマンやアルバイト、フリーランスなど、本業で決まった仕事をしている人でも、急な出費でお金が足りないことやお小遣いの不足に悩む事ってありますよね?
そんな時には副業・WワークOKのバイトがお薦めです!

どんな仕事がある?副業・Wワークの探し方

副業といえば、時間的に融通のつきやすい在宅ワークが一番人気。他にも「すぐお金が必要!」や「自宅近くで働きたい」など、働く人のニーズは様々です。
ショットワークスに掲載されているお仕事には、そのものズバリ「WワークOK」というタグ(条件)があります。まずは手始めに、そのタグで条件を絞り込んだバイトの募集内容を眺めてみると、副業向きのオシゴトの全体像がつかめますよ。ちなみに、実際に募集されているバイトの職種を見てみると「イベント設営」「イベントスタッフ」「倉庫内軽作業」「プラカード持ち」「モニター(アンケート回答)」「試食販売」「事務」「コールセンター」...と多種多様で目移りするほどです。
また、掲載されているバイトは勤務日や勤務日数、勤務時間帯でも絞り込めるので、あなたの本業とかぶらない日程・時間帯でバイトを探しtてみてください。「1日だけ」「土日祝のみ」(or平日のみ)「4時間以内(短時間勤務)」などの条件もおススメです。

経験者に聞く、副業・WワークOKバイトの魅力は?

自由になるお金は、少しでも多い方が嬉しい!
給料は劇的に増える訳じゃないですよね。でも飲み会や趣味に使えるお金は少しでも多い方が嬉しいから、副業は魅力的です。 僕は予定の無い土日を中心に、引越しやイベント設営などの「面接なし」でいける単発バイトを選んでいます。こういうバイトは日払いの場合も多く、すぐお金が手に入るのも助かります。単発バイトは継続的に入るレギュラーバイトと違って、働く側に『チーフ』『リーダー』なんかの責任が発生することもないから、本業に影響が出ないのがいいですね。 普段の仕事と違う環境に身を置くと気分転換にもなりますし、なかなか体験できない貴重な場に行くこともあります。本業だけだと経験することのない色んな経験をできることが、収入以外の『プラスアルファ』の部分として自分のやりがいにつながっている面もあります。

30代/男性/本業:会社員

「家計の足し」と「何かあった時の『保険』」です。
子供がまだ幼く、私自身がフルタイムで働くのが難しい環境なので、少しでも家計の足しになるようにと土日を使って内職や副業を始めました。 通勤時間が短いほど長時間働けるメリットがあるため、自宅近くの仕事を探したい私にとって、勤務地から仕事を探せるのは重要なポイントです。 あと、「4時間以内」などの短時間バイトが探せるのも魅力的です。子供を夫にみていてもらえる時間にも限界はあるので、なるべく短時間のバイトだと融通がききやすくて助かりますね。 子供が急に熱を出して本業のパートを休むことになってしまった時でも、その週末に単発バイトを入れられれば、休んだ分の収入を取り返せることもあります。 もしも本業のパートの会社がどうにかなってしまうことがあっても、副業先で働く時間や回数を増やせば乗り越えられると思いますし、スキルの面でも、収入源を一つに絞らないという意味でも、『保険』的な側面は大きいです。

40代/女性/本業:パート・アルバイト(主婦)

貯蓄にまわすお金がほしい
今の生活を回すのにはギリギリなんとかなっていますが、将来...特に老後のことを考えると少しでも貯蓄をしておきたいと思っています。 派遣社員は本業の時間がほぼ決まっていてあまり大きくブレない(勤め先が残業をさせたがらない)ので、時間の管理がしやすいのが副業向きだと感じます。 自分は基本的に土日祝日の空いた日程を使って副業をしていますが、慣れてきたら短時間で夜間か早朝のバイトを探そうと思っています。 土日祝の単発バイトは給与もそこそこ出るので悪くないんですが、毎回『応募』の手続きが必要なことと、単発だけにやりたいバイトが豊富にある時とそうでない時の『波』が あるのが面倒に感じることもあるんですよね。自分の場合は遊ぶ金欲しさではないので、なるべく『定期的』に『予想できる』収入が入ってくる方がいい。 そうなるとレギュラーで決まったところへ無理のない日数だけ入る短時間のバイトを選びたくなります。

40代/男性/本業:派遣社員

みんなの『副業』アレコレ

本業の就業形態について
副業者の1位は、意外にも世間的に「給料が良い」と思われている正社員でした。
別のアンケートでは、副業者の「被雇用者(=正社員、パート・アルバイト、契約・嘱託社員)」は役職についていない割合が本業のみの人より高く、残業を「ほとんどしていない」割合が高い結果に。これらの結果を見ると、正社員でも一般社員で残業の少ない部署だと収入が良いわけではない、というのがうかがえます。
副業している理由
やはり1位は「収入増」ですね。2位の「活躍できる場」4位の「様々な分野の人との繋がり」を答えるのは総収入額が多い人の回答傾向で、3位の「1つの仕事だけでは生活が営めない」は男性の割合が高く、5位の「時間のゆとりがあるから」は女性の割合が高くなっていました。
ちなみに、副業者の回答全体(男女混合)で「世帯主」は50.9%。家計を支える責任の重さを感じる結果ですね。
副業の収入
(月額/手取りでなく額面の場合)
副業者のうち43%が「月額5万円未満の収入」であることから、副業に関してよく言われる「月5万円の壁」を感じさせる結果に。 ちなみに、[本業]非正社員+[副業]非正社員の人の場合、副業月収は「5万円未満」が57.4%とさらに高い割合になりました。

みんなが思う『副業のギモン

体力的にキツくない?
「副業は初めてだからちゃんとできるか不安。」という方には、本業に差し支えない程度の緩い条件のバイトから始められることをおススメします。副業をしている人の実働日数は1ヶ月あたり5日〜10日が28.6%とトップ。これは日数から察するに土日を副業にあてておられるのだと思われます。
ショットワークスには「4時間以内のバイト」や「土日祝のみのバイト」も掲載されています。勤務日がハッキリしている短期バイトばかりなので融通をつけやすく、あなたの本業がお休みの日を副業にあてられますよ。最初は、無理のない1日だけの単発バイトから始めてみませんか?
副業は平均でどれくらい稼げるの?
一般的に副業収入の平均額は4万円台。副業をしている人の43%が「5万円未満」 という調査結果も。 副業には「月5万円の壁」があると言われ、5万円を超える収入を得るのはなかなか難しいようです。
でももしあなたが毎週末を副業に費やしても良いのなら、ショットワークスで「日給1万円」、「土日祝のみ」のバイト×8日(=1ヶ月あたりの土日の日数)を選べば月に8万円を稼ぐことが可能です!
副業(Wワーク)ってみんなやってるの?
現在進行形で副業をしている人は8.1%(2007年調査当時)。でも「副業をしたことはないが今後はしてみたいと思う」人は49.1%も居るそう。 「今の会社がいつまであるか分からない」、「自由になるお金が欲しい」、「家計が苦しい」、「本業にプラスになることをしたい」などなど、副業に興味を持つきっかけや志望動機は人によって様々なようです。ショットワークスには「WワークOK」というタグがあり、あらかじめ本業と副業を「掛け持ち」なさる方を想定した募集があります。
初めて副業に挑戦される方は、副業に理解のある環境でお仕事してみられてはいかがでしょう。
副業ってヤバい仕事や胡散臭い仕事が多くない?
ショットワークスに掲載されているバイトを募集している企業は、業種や経営内容などの各種掲載条件をクリアした企業ばかりです。掲載されているバイトの内容も、キャバクラに代表されるナイトワークや、紹介系のネットワークビシネスなどのお仕事はありません。
勤務日や仕事内容、給与や勤務地、休憩などの待遇まですべて事前に確認できるバイトばかりです。初めて副業をされる方にとっても、安心の内容です。
副業は会社にバレる?
副業が会社にバレる可能性が一番高いのは『住民税の変化(増額)』だと言われています。副業の収入が増えた分、翌年の住民税が上がり、給与から天引きされる住民税の変化にあなたの会社の労務担当者が気づく、というパターンです。この住民税の手続きについてアドバイスするような『副業指南』も世の中にはありますが、もし問い合わせがあれば正直に「前年度に副収入があったので確定申告しました」と言う方が良いでしょう。就業規則や社内規定には「兼業禁止」としか書いていなくても、事前に相談することで限定的に許可が出るケースもあるようです。
ちなみに、「兼業禁止/許可」のいずれの会社であっても、本業の競合関係にある仕事を副業に選ぶのは避けましょう。